展示会始まりました。
openinngには想像していた以上に
たくさんの人々が集まってくれて
友人は皆ブーケを手にして
ちいさな白い空間は花とデンマーク語と
笑顔に満たされました
ささやかなレセプションでBarbaraが紹介してくれたことば
言葉が通じなくてもなにかはちゃんとつたわってくれているのだなぁと
感じた日。
おじさんが針金のぞうさんを嬉しそうにもってかえってくれたり
Leneのつながりでこの島のアーティストの方がたくさんきてくれて
あちこちでいろんな話しが飛び交う。
今までの人生で一番素敵なブーケはシャーロッテから。
庭から摘んだレディースマントルとポリジとブロンズフェンネル、バジルとルバーブとバラと、、、
「あなたの好きな草と花 知っているから」って
その組み合わせ方とフォームと香りのセレクトが格別。
オープニングのにぎやかな時間は記憶の中に。
静けさが戻って西日のさんさんと射し込む夕方6時

展示報告つづく。









